Vol.13「笑門来うつくしま福しま 」

2012年がはじまりました。
長かった正月休みもあと一日。
ママさんが仕事であったので、こどもたちと過ごしました。
 
それでこの休みに利用したのが、昨年暮れにオープンした、
「Pep Kids こおりやま」屋内遊び場施設です。、
郡山市と郡山医師会が、こども達に明るい笑顔を呼び戻すための
幅広い取り組みの一つとして、地元企業、ヨークベニマルの協力の下、
市内の空き店舗を利用して作られました。
混雑を避けるために、当分整理券による入場とのことでした。
一日を4回に分けての入れ替え制で、一回に100組以上の家族が入場できました。
場内では、こどもたちは裸足になって遊ぶように勧められます。
もちろん保護者同伴なので、父ちゃんも裸足になって遊びました。
開場と同時に走り出すこどもたち。
トラックあり、ボールプールありで、もう汗かきまくりで遊べます。
もうちょっと暖かい季節になれば、着替えも必要かも。
アクティブエリアでの飲食はできないので、
一度靴を履いてレストコーナー?に行かなくてはいけません。
やはり、気温が上がってきたら、水分補給も重要かも。
そんな中、うちの子どもたちに一番人気は、屋内砂場。
9か月ぶりの砂場。めっちゃうれしそうです。
水場もあったりして、どろんこ遊びもできます。
もちろん親も一緒に遊べちゃいます。
父ちゃん悪のりしてでっかい穴掘ったら、
底のコンクリートが出てきて・・・、さすが、屋内。
 
ほかにも、料理体験ができるキッチン(要予約¥300)があったり、
セミナー室があったりと、これから利用してみたいですね。
 
年末年始、また考えることが多くなって、ブログ更新もままならず・・・。
年賀のあいさつも、おめでとうって書けずにいました。
そんななか、「プロジェクトFUKUSHIMA!」のbooksから、
 
 
いま文化に何ができるのか 
その問いについて考えるとき、大切なのは
”何もできない”という回答を恐れないこと、
あるいは、答えを早急に出そうとしないことだ。
夢と違ってこの現実は決して終わることがないのだから。
 
 
文化を自分に置き換えれば・・・、勝手な解釈だが、
 
焦ることはない。
 
できることから、ひとつずつ。
 
今年もよろしくお願いします。
 
2012.1.7 そらいち
 

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コメント: 1
  • #1

    uuuuuuuuuuuuuuuuuu (金曜日, 06 7月 2012 04:56)

    das kann mann ja nicht lesen alter

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